「バベンチオ」「インライタ」併用、画期的治療薬指定 米FDA、進行腎細胞がんで 2018/1/23 14:58 保存する 独メルクと米ファイザーは23日までに、米FDA(食品医薬品局)が未治療の進行腎細胞がんを対象とした抗PD-L1抗体「バベンチオ」(一般名=アベルマブ)とチロシンキナーゼ阻害剤「インライタ」(アキシチ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【存在感増すCP阻害剤】〈3〉卵巣がんで巻き返し、「4領域」で差別化 米ファイザー 2018/8/24 19:23 製薬企業最新記事 そのSOS、共感で終わらせないで! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(15) 2026/7/24 04:59 なぜワクチンの連載寄稿を始めたのか・下 記者に聞く 紙面の裏側(3) 2026/7/24 04:59 鳥居薬品、12月にロコイド承継へ ライセンス元のチェプラファームに 2026/7/23 18:41 オーゼイフル、中国で承認取得 武田の次期主力品候補 2026/7/23 15:48 ゲーム業界と製薬業界の共通点 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(15) 2026/7/23 04:59 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 「DS-7300」、米FDAが画期的治療薬に指定 第一三共のADC、進展型小細胞肺がんで 2025/08/19 14:19 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 レンビマとウェリレグ併用、米で一変申請 エーザイ/米メルク 2026/03/02 16:15 中国でレンビマの適応追加 エーザイ、肝細胞がんで 2025/07/29 11:29