サノフィのアトピー抗体医薬、今春登場 大型化期待、営業組織を新設 2018/1/29 04:30 保存する サノフィが、国内初のアトピー性皮膚炎(AD)に対する抗体医薬「デュピクセント皮下注」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)を今春にも市場に投入する。これに先立ち同剤に特化した営業組織を新設。効果の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 患者の経験、「PPI」で医療に返す おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(20) 2026/9/3 04:59 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 自動検索(類似記事表示) テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30 デュピクセントの使用「魚鱗癬にも認めて」 患者会、厚労省に要望 2025/10/03 10:21 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23