英AZのCOPD3剤配合剤、有意な改善効果 複数の2剤配合剤と比較で 2018/1/30 17:05 保存する 英アストラゼネカ(AZ)は30日までに、中等症から最重症の慢性閉塞性肺疾患(COPD)患者を対象に3剤配合剤PT010(開発コード)を評価した国際共同臨床第3相試験(KRONOS試験)のトップライン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 患者の経験、「PPI」で医療に返す おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(20) 2026/9/3 04:59 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 自動検索(類似記事表示) シムビコート、スイッチ化に後押しなし 評価検討会議、医学界やOTC薬協も反対 2026/02/24 11:14 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/06/24 16:17 LH/FSH配合剤の国内P3開始 メルクバイオファーマ 2026/07/16 18:07 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30