オンコリスバイオ、米社と資本提携 新規腫瘍溶解ウイルス開発で 2018/2/16 17:50 保存する オンコリスバイオファーマ(OBP)は16日の取締役会で、米国で新規腫瘍溶解アデノウイルス開発を手掛けているアンリーシュ イムノ オンコリティクス社との資本提携を決定したと発表した。 アンリーシュ社が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 患者の経験、「PPI」で医療に返す おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(20) 2026/9/3 04:59 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 自動検索(類似記事表示) OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15