武田薬品、核酸薬開発でウェーブ社と契約 神経精神疾患の開発を加速 2018/2/21 21:24 保存する 武田薬品工業は21日、重点領域の一つであるニューロサイエンス(神経精神疾患)で核酸医薬の開発を進めるため、シンガポールのウェーブライフサイエンシズ社と研究開発・販売に関する契約を締結したと発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 患者の経験、「PPI」で医療に返す おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(20) 2026/9/3 04:59 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 自動検索(類似記事表示) AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/07/02 17:57 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30 イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43 中枢神経疾患薬創製へ、共同研究契約 リボミック/日産化学 2026/03/26 18:05 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59