植物由来インフルワクチン、4月にP3試験終了 田辺三菱、夏にもトップラインデータ取得 2018/2/23 23:00 保存する 田辺三菱製薬は、米国やカナダ、ドイツなど7カ国で実施している季節性インフルエンザワクチン(植物由来VLPワクチン)の臨床第3相(P3)試験が今年4月に終了し、夏ごろにもトップラインデータを取得できる… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 自動検索(類似記事表示) G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 株変更、PACMPでも可能に インフルとコロナのワクチン、審査課通知 2025/10/03 19:29 インフルワクチン、今季は約5190万回分 ワクチン分科会研究開発生産流通部会 2026/08/26 18:16 米国、インフルワクチン審査を拒否 米モデルナ申請のmRNA-1010 2026/02/12 22:08