「ゾレア」、慢性蕁麻疹治療の国際GLで推奨 スイス・ノバルティス 2018/3/16 17:00 保存する スイス・ノバルティスは16日までに、特発性の慢性蕁麻疹治療に関する2018年改訂版国際ガイドラインで、抗ヒスタミン薬で効果が不十分な患者に対して抗IgE抗体製剤「ゾレア」(一般名=オマリズマブ)が推… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 自動検索(類似記事表示) デュピクセントの適応追加申請 サノフィ、2~11歳の特発性慢性蕁麻疹で 2025/12/25 17:15 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30 13成分18品目を薬価収載へ、ゾレアBSなど 報告品目・新キット製品、官報告示 2026/05/19 00:00 レミブルチニブ、米国で承認取得 ノバルティスの経口BTK阻害薬 2025/10/14 16:15 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45