NKT細胞標的がん治療剤、理化研から開発・商業化権 バイオベンチャーのアンビシオン 2018/3/30 19:27 保存する バイオベンチャーのアンビシオンは30日、理化学研究所所有のナチュラルキラーT細胞(NKT細胞)を標的としたがん治療剤の特許について、全世界の開発・商業化権を取得したと発表した。 契約金や期間などの詳… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 自動検索(類似記事表示) 第一三共、抗CD25のADCでP1開始 日本含む最大45例を登録 2026/08/28 11:27 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 ネクセラ、GPCR標的化合物で導出契約 欧州ベンチャーキャピタルの設立企業と 2026/02/12 20:58 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30