再生医療、アジアで規制調和へ 日本主導に期待 2018/4/16 00:30 保存する 技術革新が進み、今後の市場拡大が見込まれる再生医療製品について、薬事規制の調和を目指した活動がアジア地域でも業界団体を中心に始まった。 今月11日、医薬品や医療機器をはじめとした再生医療関連事業を手… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 多様性反映できる新価格制度を 再生医療等製品でFIRM・畠会長 2025/07/30 20:06 FIRM、「Vision 2030」を策定 生産体制強化など打ち出す 2026/07/14 15:55 アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30 「中長期的な投資環境の整備に期待」 FIRM・畠会長、官民投資ロードマップ案で 2026/07/09 18:10