AZ、医薬専門AI翻訳システムで共同研究 情報通信研究機構と 2018/4/17 22:31 保存する アストラゼネカ(AZ)と情報通信研究機構(NICT)は17日、医薬業界に特化したAI(人工知能)を用いた自動翻訳システムについて、共同研究に関する実施契約を締結したと発表した。AZはNICTに対し、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 AI翻訳システム「実現ならインパクトは大」 AZ・谷口研究開発本部長 2018/7/31 04:30 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) AMR対策、AIアプリ活用で共同研究 国立健康危機管理研究機構 2025/12/22 10:34 PMDA、AI活用行動計画を策定 専門性の高い独自AI開発へ 2025/10/10 20:03 「特化型AI」実用化へ支援 政府、創薬・警察など19分野 2026/07/10 18:06 ホームページに英語翻訳機能 製薬協 2026/03/06 20:09 武田、固定資産業務をAIで自動化 EY税理士法人と共同開発 2025/12/11 18:38