AI翻訳システム「実現ならインパクトは大」 AZ・谷口研究開発本部長 2018/7/31 04:30 保存する AI自動翻訳システムの実現に向けて情報通信研究機構(NICT)と共同研究を進めているアストラゼネカ(大阪市)。谷口忠明研究開発本部長は日刊薬業の取材に「実際にできたときのインパクトは大きい」と期待感… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 AZ、医薬専門AI翻訳システムで共同研究 情報通信研究機構と 2018/4/17 22:31 活用広がる製薬企業のAI(上) MR活動、経験尊重しデジタルでサポート 2018/7/25 04:30 活用広がる製薬企業のAI(下) 問い合わせ対応効率化で他社と差別化 2018/7/26 04:30 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 【決算】アステラス、2品目の開発を中止 2026/02/04 20:55 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30 大日本印刷、医療・医薬事業に注力 「強み」生かし、成長牽引事業へ 2026/03/25 04:30