新有効成分の審査期間、PMDAが首位陥落 17年実績、FDAに抜かれ2位に 2018/6/20 19:42 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は20日の運営評議会で、PMDAや米FDA(食品医薬品局)など6つの規制当局の新有効成分の審査期間(中央値)を比較したデータを示した。PMDAは、2014年から16… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 PMDA安全対策人員、「270人程度まで増やしたい」 森口安全管理監 2018/6/20 19:43 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 日本の承認審査「効率的で予見性高い」 独バイエル薬事責任者・ヴェグナー氏 2026/05/28 04:30 アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30 厚労省/PMDA、オルビスに正式参加 抗がん剤の国際共同審査 2026/09/11 20:07 スイッチOTC「2030年に150成分」提言 GE・BS学会分科会 2026/06/09 10:05