理由は14日間ルールの剤形不足か 「オゼンピック」の収載見送り 2018/8/24 04:30 保存する 8月の薬価収載を見送ったノボ ノルディスク ファーマの週1回投与GLP-1受容体作動薬「オゼンピック皮下注2mg」(一般名=セマグルチド〈遺伝子組換え〉)。ノボはその理由について「厚生労働省に提示さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 最初は苦手だった文書作成! おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(9) 2026/9/1 04:59 来年4月から全世界で人事制度統合 塩野義、人材管理を機能軸に転換 2026/9/1 04:30 再生医療等製品の業許可を再取得 ヘリオス 2026/8/31 20:08 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/8/31 20:04 アクーゴ、横浜工場で一貫製造へ サンバイオ、ミナリスの米工場閉鎖で 2026/8/31 18:18 自動検索(類似記事表示) ウゴービでもプロモーション提携 ノボ/住友ファーマ 2025/10/14 20:25 未収載のボラニゴ錠40mg、一変申請へ 中医協からも苦言、各社の対応は 2026/04/10 04:30 オゼンピック、心血管リスク23%低下 デュラグルチドとの直接比較で、ノボ 2025/09/19 17:52 GLP-1製剤、ビクトーザも販売終了へ 同一クラスで4剤目 2025/10/27 22:30 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57