「オフェブ」、有効性と安全性が4年以上持続 独BIの長期試験 2018/9/18 17:49 保存する 独べーリンガーインゲルハイム(BI)は18日までに、特発性肺線維症(IPF)治療薬「オフェブ」(一般名=ニンテダニブ)の長期的な安全性、忍容性、有効性を評価した試験(INPULSIS-ON試験)で、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 最初は苦手だった文書作成! おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(9) 2026/9/1 04:59 来年4月から全世界で人事制度統合 塩野義、人材管理を機能軸に転換 2026/9/1 04:30 再生医療等製品の業許可を再取得 ヘリオス 2026/8/31 20:08 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/8/31 20:04 アクーゴ、横浜工場で一貫製造へ サンバイオ、ミナリスの米工場閉鎖で 2026/8/31 18:18 自動検索(類似記事表示) DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 ベオーザ、国内P3で主要評価達成 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/02/03 13:39 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04