ICH、「E19」「M10」案が基本合意 来年2月ごろまでにステップ2へ 2018/11/26 20:03 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局総務課国際薬事規制室は26日、今月10~15日に米シャーロットで開かれた医薬品規制調和国際会議(ICH)で、「安全性データ収集の最適化」(E19)や「生体試料中薬物濃度分析… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 分析法バリデーションと開発の新GL 厚労省、2通知発出 2025/10/09 18:54 ICHリオ会合結果を報告、厚労省 DCTなど関連GLがステップ4に 2026/06/12 19:54 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30 医薬品の全数検査に潜在ニーズ アンリツ、連続生産も背景に 2026/02/26 04:30