アステラスの「ゾスパタ」、米国で発売 2018/12/11 18:30 保存する アステラス製薬は11日、FLT3阻害剤「ゾスパタ」(一般名=ギルテリチニブ)を米国で発売したと発表した。適応症は「成人の再発または難治性のFLT3遺伝子変異陽性急性骨髄性白血病」。 ゾスパタは米FD… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 細胞医療、ビジネスモデル確立は「30年ごろ」 アステラス・安川社長 2018/12/13 21:51 製薬企業最新記事 セチデグラシブP3開始、NSCLCで アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/9/24 18:15 エンハーツ単剤療法にEMAが承認勧告 第一三共、HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/9/24 14:01 FUS-ALSの国際P3で好結果 大塚製薬、導入品のウレフネルセン 2026/9/24 12:02 ロシュ、ウェバー氏を取締役に 来年3月に就任へ 2026/9/24 12:01 裏方から見てきた「仕事の本質」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(最終回) 2026/9/24 04:59 自動検索(類似記事表示) アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 キッセイ、オルタシデニブを国内申請 急性骨髄性白血病治療薬 2026/05/27 17:07 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43 オーファン取り消しと指定を通知 厚労省、フェンフルラミン塩酸塩など 2026/08/24 22:51