骨粗鬆症治療薬「イベニティ」発売 AABPとアステラスがコ・プロ 2019/3/4 18:33 保存する アステラス・アムジェン・バイオファーマ(AABP)などは4日、ヒト化抗スクレロスチンモノクローナル抗体製剤「イベニティ皮下注105mgシリンジ」(一般名=ロモソズマブ〈遺伝子組換え〉)を発売した。効… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 19年新薬51成分、ピーク時予想は計3700億円 希少疾患多く小粒に 2019/12/27 04:30 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/05/18 19:06 あゆみ、オスタバロを承継 帝人ファーマから 2026/03/31 20:51 【決算】25年通期は2桁増収 米アムジェン、レパーサなど伸長 2026/02/04 16:11 25年度国内医薬品市場、11.8兆円に IQVIA、キイトルーダが首位を維持 2026/05/21 21:24 クレコン6月速報・医療用9.0%増 2026/08/07 14:42