特定用途医薬品、まずは「小児用途」「AMR」想定 厚労省 2019/3/18 20:18 保存する 厚生労働省が医薬品医療機器等法(薬機法)改正案に盛り込んだ「特定用途医薬品」の考え方が具体化してきた。対象の「需要が著しく充足されていない用途」の範囲は現行の希少疾病用医薬品制度では促進できないもの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/03/03 16:53 プロプラノロール塩酸塩を特定用途薬に 太陽ファルマの品目、厚労省通知 2026/02/16 20:08 5月1日施行の改正薬機法で局長通知 厚労省医薬局 2026/01/05 18:39 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/04/23 22:10