「エンタイビオ」皮下注の剤形追加、EMAが申請受理 2019/4/1 22:09 保存する 武田薬品工業は1日、炎症性腸疾患治療剤「エンタイビオ」について、皮下注射製剤の剤形追加を欧州医薬品庁(EMA)に申請し受理されたと発表した。現在、静注製剤として承認されており、薬剤があらかじめ充填さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「エンタイビオ」にクローン病追加、5月にも承認 第一部会 2019/4/26 22:05 製薬企業最新記事 ゲーム業界と製薬業界の共通点 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(15) 2026/7/23 04:59 ニプロ、埼玉工場でも自主回収 有効期間超過の原薬使用 2026/7/23 04:30 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 自動検索(類似記事表示) 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/06/10 20:31 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/04/16 12:54 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など 2026/05/14 10:27