「エンタイビオ」皮下注の剤形追加、EMAが申請受理 2019/4/1 22:09 保存する 武田薬品工業は1日、炎症性腸疾患治療剤「エンタイビオ」について、皮下注射製剤の剤形追加を欧州医薬品庁(EMA)に申請し受理されたと発表した。現在、静注製剤として承認されており、薬剤があらかじめ充填さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「エンタイビオ」にクローン病追加、5月にも承認 第一部会 2019/4/26 22:05 製薬企業最新記事 タブネオス、新規使用中止までは求めず キッセイ、肝機能検査の確実な実施を 2026/5/21 22:00 ボラニゴ、標準治療の可能性 名古屋大大学院齋藤教授、セルヴィエセミナーで 2026/5/21 21:15 ジャディアンス、6部門でトップ Impact Track4月度 2026/5/21 20:10 政策投資銀行から最大200億円調達へ 東和薬品、安定供給体制構築の資金に 2026/5/21 19:33 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/5/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/04/16 12:54 第一部会、エアウィンなど承認了承 MSDの新作用機序PAH薬 2025/06/05 00:41 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など 2026/05/14 10:27 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31