「エンタイビオ」皮下注の剤形追加、EMAが申請受理 2019/4/1 22:09 保存する 武田薬品工業は1日、炎症性腸疾患治療剤「エンタイビオ」について、皮下注射製剤の剤形追加を欧州医薬品庁(EMA)に申請し受理されたと発表した。現在、静注製剤として承認されており、薬剤があらかじめ充填さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「エンタイビオ」にクローン病追加、5月にも承認 第一部会 2019/4/26 22:05 製薬企業最新記事 知らない端末でログインされてない? おとにち水曜担当 「西岡 正敏」さん 2026/10/21 04:59 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 自動検索(類似記事表示) 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/06/10 20:31 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/04/16 12:54