「エンタイビオ」皮下注、FDAが申請受理 2019/5/10 17:59 保存する 武田薬品工業は10日、炎症性腸疾患治療剤「エンタイビオ」について、皮下注射製剤の剤形追加を米FDA(食品医薬品局)に申請し受理されたと発表した。現在は静注製剤として承認されている。今回、薬剤があらか… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「グローバル人材の登用が鍵だった」 トップ10入りで武田薬品・長谷川相談役 2019/5/15 14:20 製薬企業最新記事 慢性咳嗽治療用アプリ、検証的試験開始 杏林製薬、国内で 2026/6/11 18:42 小野薬品、ベレキシブルの効追申請 悪性リンパ腫の中枢神経系への浸潤で 2026/6/11 16:13 オプジーボ、甲状腺未分化がんの効追申請 小野薬品 2026/6/11 16:12 スイスのバイオベンチャーに出資 ロッテのバイオ医薬CVC 2026/6/11 12:41 「びっくり」の連続!インドでの仕事 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(9) 2026/6/11 04:59 自動検索(類似記事表示) 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/06/10 20:31 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/04/16 12:54