第一三共、「ヴァンフリタ」の育薬に注力 がん領域国内初の自社開発品 2019/8/6 04:30 保存する 第一三共は、6月に急性骨髄性白血病(AML)の適応で国内承認を取得したFLT3阻害剤「ヴァンフリタ錠」(一般名=キザルチニブ塩酸塩)の育薬に力を注ぐ。自社で手掛けたオンコロジー領域の最初のグローバル… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~6月期】第一三共、10.4%増収 営業益も90.5%増 「オルメテック」特許切れ一段落 2019/7/31 23:01 第一三共、「ヴァンフリタ錠」の承認取得 AML治療薬 2019/6/18 19:05 ペキシダルチニブ、米国で承認取得 第一三共 2019/8/5 17:33 製薬企業最新記事 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 ウェリタスと東レ、ヒット化合物取得 PCSK9のmRNA創薬で共同研究 2026/10/19 20:01 NCFB治療薬ブリヌスプリ発売 インスメッド 2026/10/19 14:54 自動検索(類似記事表示) ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/06/15 18:54 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 第二部会、エトカマなど承認了承 新有効成分は5品目 2026/05/26 00:04 21日に第二部会、ヘルネクシオスなど審議 リンヴォックは円形脱毛症の追加 2026/10/07 20:57