第一三共、「ヴァンフリタ錠」の承認取得 AML治療薬 2019/6/18 19:05 保存する 第一三共は18日、急性骨髄性白血病(AML)治療薬「ヴァンフリタ錠」(一般名=キザルチニブ塩酸塩)について、製造販売承認を取得したと発表した。 効能・効果は「再発または難治性のFLT3-ITD変異陽… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共、「ヴァンフリタ」の育薬に注力 がん領域国内初の自社開発品 2019/8/6 04:30 製薬企業最新記事 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 ウェリタスと東レ、ヒット化合物取得 PCSK9のmRNA創薬で共同研究 2026/10/19 20:01 NCFB治療薬ブリヌスプリ発売 インスメッド 2026/10/19 14:54 自動検索(類似記事表示) ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/06/15 18:54 オーファン取り消しと指定を通知 厚労省、フェンフルラミン塩酸塩など 2026/08/24 22:51 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43