「ゾフルーザ」耐性株、低年齢小児で頻度高の傾向 塩野義が学会発表 2019/9/2 20:47 保存する 塩野義製薬は2日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」の臨床試験で確認された同剤への感受性が低下した耐性株PA/I38アミノ酸変異株に関するデータで、低年齢小児患者の検出頻度が高かったと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾフルーザ」「イナビル」の動向は? 今冬のインフル薬市場、売り上げ上位2製品 2019/10/10 04:30 製薬企業最新記事 鳥居薬品、12月にロコイド承継へ ライセンス元のチェプラファームに 2026/7/23 18:41 オーゼイフル、中国で承認取得 武田の次期主力品候補 2026/7/23 15:48 ゲーム業界と製薬業界の共通点 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(15) 2026/7/23 04:59 ニプロ、埼玉工場でも自主回収 有効期間超過の原薬使用 2026/7/23 04:30 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 自動検索(類似記事表示) ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 生物由来原料基準の改正を通知 厚労省 2026/03/31 20:51 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 高用量インフルワクチン、定期接種「妥当」 厚労省小委 2025/10/23 10:39 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/06/02 04:30