ノボ、GLP-1で糖尿病事業加速 経口セマグルチドが軸、全社売上高1000億円へ 2019/10/3 04:30 保存する ノボ ノルディスクファーマがGLP-1受容体作動薬を軸に、糖尿病領域の事業展開を加速している。9月26日に「ビクトーザ」とインスリン製剤「トレシーバ」を配合した「ゾルトファイ」を発売。7月にはセマグ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ノボの「ゾルトファイ」、「患者望むなら切り替えを」 順天堂大・綿田氏 2019/9/26 19:00 ノボの経口GLP-1製剤、米で承認 2019/9/24 20:33 経口セマグルチド、国内でも承認申請 ノボ 2019/7/24 16:57 製薬企業最新記事 オーゼイフル、中国で承認取得 武田の次期主力品候補 2026/7/23 15:48 ゲーム業界と製薬業界の共通点 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(15) 2026/7/23 04:59 ニプロ、埼玉工場でも自主回収 有効期間超過の原薬使用 2026/7/23 04:30 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 自動検索(類似記事表示) ノボ、26年は2桁増収目指す 小谷社長、肥満症の啓発と治療アクセス整備両輪に 2026/02/12 04:30 GLP-1製剤、ビクトーザも販売終了へ 同一クラスで4剤目 2025/10/27 22:30 未収載のボラニゴ錠40mg、一変申請へ 中医協からも苦言、各社の対応は 2026/04/10 04:30 マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54