「ゾフルーザ」でAIチャットボット導入 塩野義、医療関係者からの問い合わせに活用 2019/12/2 20:33 保存する 塩野義製薬は2日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」に関する医療関係者からの問い合わせに対応するため、人工知能(AI)を用いたチャットボット「DI chat」を同日から導入したと発表した。 D… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 【連載〈11〉】対応の指針、今秋に大幅改訂 若杉くすり相談委員長 2025/09/12 04:30 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 ロボット未来創造センターの開所式 東京科学大、生命科学実験の全自動化目指す 2026/04/15 22:12 ジャディアンスが7部門でトップ Impact Track10月度 2025/11/21 17:20