仏サノフィが新戦略、「デュピクセント」を年100億ユーロに 糖尿病・循環器の創薬研究は中止 2019/12/16 19:44 保存する 仏サノフィは今年9月に就任したポール・ハドソンCEOの体制の下、新たな経営戦略を打ち出した。成長ドライバーにはインターロイキン4(IL-4)/IL-13受容体阻害剤「デュピクセント」とワクチンを挙げ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、米国で発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 「精神・神経領域でもナンバーワンに」 米アッヴィ・タッカー氏 2025/10/01 19:35 5割以上がコ・プロ、がんや糖尿病領域 富士経済、製薬業界のアライアンス動向調査 2026/04/23 15:36 【決算】帝人、既存薬事業切り離しへ 新中計、希少・難病で成長 2026/05/11 23:42