GDPガイドラインの解説書、来月にも完成 大阪府、返却医薬品への対応も提示 2019/12/17 20:30 保存する 大阪府薬事審議会の医薬品適正販売対策部会は17日、府が独自に作成する「医薬品適正流通(GDP)ガイドライン(GL)」の解説書案について協議し、文言などを修正した後、来月の薬事審議会に諮ることを決めた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 基金で創薬ベンチャーにも資金提供へ 厚労省、政令施行で支援対象を具体化 2026/10/1 20:56 RMP、薬機法上の義務に 医薬局通知、27年5月施行へ 2026/10/1 20:38 日本成長戦略、年内に実行計画策定へ 27年度から5年間を集中投資期間に 2026/10/1 20:24 自動検索(類似記事表示) ロビーが変わる、維新にも政策提言へ 卸連・宮田会長 2025/10/16 20:10 一社流通案内文書のひな型を作成 流改懇で製薬協が報告 2026/07/23 23:09 規制緩和を歓迎、被験者募集で 製薬協・医薬品評価委 2026/03/31 21:12 一般用薬、一定条件で医療用と同一に 厚労省引き上げ容認、分量や用法・用量 2026/02/04 11:34 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30