抗体薬物複合体で「世界一の地位を確立」 第一三共・眞鍋社長 2019/12/17 23:26 保存する 第一三共の眞鍋淳社長兼CEOは17日、同社の研究開発に関する説明会「R&D DAY2019」で、現時点でのCEOの使命として、DS-8201、DS-1062、U3-1402といった抗体薬物複合体(A… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 免疫療法と ADCの併用で「がん完治へ」 第一三共・阿部氏 2025/12/16 12:59 SCLC新薬候補、安全性プロファイルに違い 第一三共が開発中のADC 2025/09/18 19:43 第一三共・眞鍋氏、会長職を退任へ 6月の株主総会終了をもって 2026/02/26 18:37