「ボトックス」、過活動膀胱と神経因性膀胱の適応追加 GSK 2019/12/20 20:10 保存する グラクソ・スミスクラインは20日、A型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用50/100単位」について、過活動膀胱と神経因性膀胱の適応追加が承認されたと発表した。また同剤の上肢痙縮に対する用法・用量変更… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) ベオーバ、小児対象に国内P3開始 杏林製薬 2026/05/07 17:58 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 エドスチラドリンで患者負担軽減 聖マリ医大・菊地主任教授、フェリング説明会で 2026/06/16 21:29 過活動膀胱の機器で中国市場参入 ロート、6月発売予定 2026/03/16 16:12