「キイトルーダ」・化学療法併用、PFSを有意に改善 進展型小細胞肺がんのP3で 2020/1/15 19:47 保存する 米メルクは15日までに、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)と化学療法の併用について、進展型小細胞肺がん(ES-SCLC)の初回治療での有効性や安全性を評価した臨床第3相試験(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 トロデルビ/キイトルーダ併用のP3中止 米ギリアド、未治療非小細胞肺がんで有意差出ず 2026/06/26 15:20 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12