徐放性製剤の粉砕投与で注意喚起 医療機能評価機構 2020/1/16 11:42 保存する 日本医療機能評価機構は15日、徐放性製剤を粉砕投与し、体内に有効成分が急速に吸収され、患者に影響があった事例について医療安全情報として注意喚起した。2014年1月1日~19年11月30日までに4件の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 生命倫理で「公的仕組み構築を」 ゲノム医療で医学会が要望 2026/7/23 10:22 自動検索(類似記事表示) 徐放性製剤と腸溶性製剤、誤使用対策を 厚労省、Q&Aを改正 2026/06/17 16:44 粉砕調整の持参薬、過量与薬で注意喚起 医療安全情報 2025/11/18 10:08 ペン型インスリン注入器で注意喚起 医療安全情報、針替え他の患者に使用 2026/05/18 10:32 不眠症薬ボルズィ、運転の注意喚起で修文 第一部会、全案件で承認了承 2025/07/31 23:06 コルヒチンの添文改訂指示 1日1.5mg超の高用量投与で注意喚起 2026/02/24 21:10