武田薬品、新型コロナ治療薬の開発開始へ 血漿分画製剤、「早ければ9~18カ月で発売」 2020/3/4 22:02 保存する 武田薬品工業は4日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のハイリスク患者への治療薬として、抗SARS-CoV-2ポリクローナル高免疫グロブリン(H-IG、開発コード=TAK-888)の開発を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 製造収率が高い液状グロブリン開発へ 明治/KMバイオ、供給量増へ 2025/09/08 04:30 千歳市に血漿分画製剤の新工場建設 日本血液製剤機構、増産へ事業構想発表 2026/07/07 21:16 国は「継続的な支援を」 血漿分画製剤の設備投資で、KMバイオ・羽室氏 2025/10/14 18:35 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 血漿分画製剤でインドネシア政府と協業 武田薬品、初期投資に3000万ドル 2026/07/13 17:59