中外と帝人ファーマ、9%台の大幅引き下げ 20年度改定・本紙調査、主力品の加算返還や再算定響く 2020/3/6 04:30 保存する 2020年度薬価改定の製薬各社への影響を日刊薬業が調べたところ、中外製薬や帝人ファーマが9%台の大幅引き下げを受けたことが分かった。主力品が新薬創出・適応外薬解消等促進加算の返還や市場拡大再算定の対… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 後発品専業3社、18年度比で12.2%引き下げ ニプロ、日本GE含む5社では10.9% 2020/3/6 04:30 主力製品の改定率、2桁引き下げ目立つ 20年度改定・本紙調査、加算返還・再算定・G1/G2ルールで 2020/3/9 04:30 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/03/06 04:30 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【中医協】「全医薬品の価格、一律引き上げを」 日薬連・安川会長、インフレ対応で 2025/09/17 21:05 フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30