参天、滲出型加齢黄斑変性症治療薬の開発中止 前期P2の結果踏まえ 2020/3/11 17:40 保存する 参天製薬と米トラコン社は10日、滲出型加齢黄斑変性症治療薬として開発中のDE-122(開発コード)について、米国とフィリピンで実施した前期臨床第2相(P2)試験「AVANTE」の解析結果を踏まえ、開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 二重特異性抗体、中国で申請受理 糖尿病黄斑浮腫対象に、参天の導入品 2025/09/30 18:03 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 眼科用2剤、韓国での独占販売権を取得 参天の現地法人、ノバルティスと契約 2025/10/20 18:17 アイザーヴェイ、中国で申請受理 アステラスの加齢黄斑変性薬 2026/05/15 11:37 アイリーアのバイオAG、適応に違い BSから削除された「糖尿病黄斑浮腫」も 2025/12/05 04:30