長期作用型注射2剤の抗HIV治療で好結果 英ヴィーブ、投与頻度減少でもウイルス抑制 2020/3/12 20:57 保存する 英ヴィーブヘルスケアが抗HIV治療として長期作用型注射剤カボテグラビルとリルピビリンの2剤レジメンを評価した2本の国際臨床第3相試験(ATLAS-2M試験、FLAIR試験)で、それぞれ良好な結果が示… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 週1回経口HIV薬、P3で主要項目達成 米ギリアド/米メルク 2026/08/05 17:55 HIV薬、国際P3で主要項目達成 米ギリアド、ビクテグラビル/レナカパビル 2026/01/28 20:11 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/06/24 16:17 ギリアド、抗HIV配合剤を国内申請 ビクテグラビル/レナカパビル 2026/04/28 15:59 デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47