ゾルゲンスマ審査遅延、「申請者の認識が極めて不十分」 PMDAが審査報告書で指摘 2020/4/15 04:30 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は14日、3月に承認されたノバルティス ファーマの脊髄性筋萎縮症(SMA)に対する遺伝子治療用製品「ゾルゲンスマ点滴静注」(一般名=オナセムノゲン アベパルボベク)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾルゲンスマ」薬価、国内最高の1億6700万円 13日に中医協提示、20日収載でピーク時予想は約40億円 2020/5/11 22:33 行政・政治最新記事 攻めの予防医療プラン公表、上野厚労相 認知症など重点6領域に 2026/7/23 19:40 エフルエルダ発売延期で「残念」の声 厚労省・ワクチン分科会、委員から相次ぐ 2026/7/23 14:42 BCGの接種率目標、「95%以上」継続へ 指針改正で方向性 2026/7/23 10:23 米・後発品関税、国内影響は限定的か 28年8月から課税の方針 2026/7/23 04:30 外用薬の追加負担免除は一部に限定 厚労省・OTC類似薬技術的検討会 2026/7/22 22:48 自動検索(類似記事表示) 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 アイリーアBS、2品目の承認を報告 AMDの適応は初、医薬品第一部会 2025/08/29 22:20 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 先駆け指定を取り消し トーアエイヨーのCNT-01、厚労省 2025/12/18 15:26