「視界不良」の中間年改定 新型コロナで「本当にやるのか」との声も 2020/4/20 00:30 保存する 4月3日朝、国会近くのホテルで開かれた公明党幹部と製薬団体幹部の懇談会。日本製薬団体連合会と日本製薬工業協会は提出資料で、「薬価改定は診療報酬改定・調剤報酬改定と同時の2年に1度実施されるべき」との… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 医薬品政策に「国民的議論の場」を 日医、江澤常任理事 2026/03/31 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30