沢井製薬・澤井社長、「80%はゴールではない」 使用促進策継続との認識提示 2020/5/18 22:48 保存する 沢井製薬の澤井光郎社長は18日に行われた決算説明会で、後発医薬品の数量シェア80%到達後も使用促進策は継続するとの認識を示し、来年度からの次期中期経営計画を考えていくと説明した。 澤井氏は、後発品の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 【決算】AG出なければ「生産計画立てやすい」 サワイHD・澤井会長兼社長 2026/02/13 20:33 AG新ルール、サワイや高田は肯定 「生産効率や予見性高まる」 2026/01/08 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30 30年度に250億錠、目標を変えず 沢井・中手社長、就職先として魅力ある企業に 2026/05/19 00:00 26年度改定で「地域フォーミュラリ進む」 今井理事長、名称変更には反対 2026/02/20 11:12