多発性骨髄腫薬イサツキシマブ、国際P3で主要項目達成 仏サノフィ 2020/5/20 21:19 保存する 仏サノフィは20日までに、抗CD38モノクローナル抗体イサツキシマブについて、再発性の多発性骨髄腫を対象にした国際共同臨床第3相(P3)試験「IKEMA」の第1回中間解析で主要評価項目を達成したと発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) サークリサ、皮下注射製剤を国内申請 サノフィ 2025/08/28 17:12 テクベイリ、国際P3で主要項目達成 J&J、再発・難治性の多発性骨髄腫対象 2026/06/09 17:58 「イサツキシマブ併用化学療法」は不適 厚労省・先進医療技術審査部会 2026/06/11 10:57 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 トレブルチニブ、国際P3で主要項目未達 仏サノフィ、PPMSは申請せず 2025/12/24 19:53