第一三共のADC、5つ目の臨床試験入り DS-6157、消化管間質腫瘍が対象 2020/5/22 20:17 保存する 第一三共は22日、抗体薬物複合体(ADC)DS-6157(開発コード)について、進行性の消化管間質腫瘍(GIST)患者を対象とした臨床第1相(P1)試験を開始したと発表した。 同剤は、エンハーツ(D… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 DS-6000、P2パートで主要項目達成 第一三共、日本含む国際P2/3 2025/10/20 18:58 ADC「U3-1402」の国際P3開始 第一三共、手術不能・転移性乳がんで 2025/08/28 13:16 アスタチン211、甲状腺がんでP1開始 アルファフュージョン 2025/10/31 20:25 抗CDH6抗体薬物複合体、米国でBT指定 第一三共のグローバル開発品 2025/09/16 14:01