中間年改定「影響は限定的であるべき」 薬価研・既収載品小委 2020/6/11 23:45 保存する 日本製薬団体連合会・保険薬価研究委員会既収載品小委員会の久村崇小委員長(第一三共渉外部薬価・流通グループ主査)は11日のウェブ会議形式の会見で、薬価の中間年改定を実施する場合の在り方について「影響は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価研新委員長、エーザイ・赤名氏が就任 イノベ推進と安定供給確保を重視、最優先課題は中間年改定 2020/6/11 23:25 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 【中医協】業界が中間年改定で意見表明 物価分の引き上げ、特許品の引き下げ凍結など 2026/08/26 22:41 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/06/26 20:36 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47