田辺三菱、EPP/XLP薬の国際P3開始 米で21年度中の申請目指す 2020/6/15 21:36 保存する 田辺三菱製薬は15日、希少疾患である赤芽球性プロトポルフィリン症(EPP)やX連鎖性プロトポルフィリン症(XLP)の治療薬として開発中のMT-7117(開発番号)について、米子会社のミツビシ タナベ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 田辺のEPP/XLP薬、P3で主要評価達成 上市戦略を検討 2026/01/15 17:50 MT-7117、国際P3で主要項目達成 田辺ファーマ、自社創製のEPP・XLP薬 2026/03/30 20:50 田辺ファーマ、EPP/XLP薬を導出 レオ ファーマへ 2026/08/18 19:47 レザフィリン、適応追加を申請 子宮頸部上皮内腫瘍で、Meiji ファルマ 2025/11/27 19:41 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29