オンコリス、核酸系逆転写酵素阻害剤を3億ドルで米社に導出 神経変性疾患薬の可能性 2020/6/15 22:26 保存する オンコリスバイオファーマは15日、神経変性疾患治療薬としての可能性が見いだされた核酸系逆転写酵素阻害剤センサブジン(OBP-601)について、米トランスポゾン セラピューティクスと総額3億ドル(33… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/06/30 20:06 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 MSD、抗HIV薬イドビンソを発売 世界に先駆け日本で 2026/04/15 21:00 イドビンソ、米国で承認取得 MSDのHIV-1感染症薬 2026/05/15 17:07 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15