武田薬品、旧シャイアー開発品の売却義務解除で収益 営業利益に約5億6400万ドル計上 2020/6/22 21:30 保存する 武田薬品工業は22日、炎症性腸疾患治療薬SHP647の売却義務解除に伴う2020年度連結業績への影響見込みとして、財務ベースの営業利益に約5億6400万ドル(約603億円)の収益が計上され、純利益に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 【決算】サワイHD、増収減益 訴訟の賠償金響くも「知財戦略は継続」 2025/11/14 19:43 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/08/07 19:37 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/05/08 21:15 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/05/22 04:30 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/06/25 22:41