田辺三菱、イネビリズマブを国内申請 視神経脊髄炎スペクトラム障害の適応で 2020/6/26 19:59 保存する 田辺三菱製薬は26日、ヒト化抗CD19モノクローナル抗体製剤イネビリズマブ(一般名、開発番号=MT-0551)について、視神経脊髄炎スペクトラム障害(NMOSD)を適応症として同日、厚生労働省に承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) ユプリズナ、国内で適応追加申請 田辺三菱、全身型重症筋無力症で 2025/10/14 17:30 ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/06/24 14:16 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/07/31 18:49 オベキセリマブを国内申請 BMS、IgG4関連疾患の適応で 2026/08/03 14:15 26日に第一部会、新有効成分は6成分 小野のエキスコプリなど審議 2026/08/19 20:02