再活性化する糖尿病薬市場 初の経口GLP-1製剤など登場で 2020/7/6 00:30 保存する 糖尿病治療薬市場が再び活気づいてきた。6月29日に国内初の経口GLP-1受容体作動薬「リベルサス」が承認され、インスリンも配合剤やバイオシミラー(BS)が相次いで投入される。製品販売を巡る製薬企業の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 初の経口GLP-1製剤、8月収載見送りへ ノボの「リベルサス」、皮下注の「オゼンピック」に続き 2020/8/18 04:30 解説最新記事 【解説】広がる地域フォーミュラリ メーカー、卸はどう対応すべきか 2026/9/14 04:30 【解説】米国が迫る「創薬の応能負担」 日本政府の回答は? 2026/9/7 04:30 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/8/31 04:30 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 自動検索(類似記事表示) 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 GLP-1製剤、ビクトーザも販売終了へ 同一クラスで4剤目 2025/10/27 22:30 肥満症薬市場、40年に466億円に 富士経済調査、GLP-1製剤が伸長 2025/12/12 18:48 26年3月期業績予想、大幅に下方修正 帝人、医薬品事業で減損 2026/03/31 22:02 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/07/24 22:46