初の経口GLP-1製剤、8月収載見送りへ ノボの「リベルサス」、皮下注の「オゼンピック」に続き 2020/8/18 04:30 保存する ノボ ノルディスク ファーマが、2型糖尿病に対する国内初の経口GLP-1受容体作動薬「リベルサス」(一般名=セマグルチド〈遺伝子組換え〉)の8月の薬価収載を見送る方針であることが、日刊薬業の取材で分… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 再活性化する糖尿病薬市場 初の経口GLP-1製剤など登場で 2020/7/6 00:30 ノボ・ベック社長、将来の1000億円到達に手応え 「オゼンピック」と「リベルサス」が成長源 2020/6/29 23:38 製薬企業最新記事 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 自動検索(類似記事表示) 未収載のボラニゴ錠40mg、一変申請へ 中医協からも苦言、各社の対応は 2026/04/10 04:30 GLP-1製剤、ビクトーザも販売終了へ 同一クラスで4剤目 2025/10/27 22:30 セマグルチドなど、重大な副作用に「イレウス」 厚労省、添文改訂を指示 2025/07/30 18:36 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54