武田薬品、主要5領域売上比率を7割以上に 国内中期戦略、人事制度も抜本改革「辞めない会社に」 2020/7/11 00:44 保存する 武田薬品工業の岩﨑真人取締役ジャパンファーマビジネスユニットプレジデントは10日、日刊薬業の取材に応じ、国内事業の中期戦略を語った。同社の主要5領域(消化器、希少疾患、血漿分画製剤、がん、神経精神)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/06/25 22:41 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30