【1~6月期】中外製薬、海外向け好調で14.9%増収 「アクテムラ」「ヘムライブラ」が伸長、営業益も47.9%増 2020/7/27 23:36 保存する 中外製薬が27日に発表した2020年1~6月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、薬価改定や後発医薬品の浸透による国内のマイナス影響を、関節リウマチ治療薬「アクテムラ」や血友病A治療薬「ヘ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/07/24 22:19 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 ヘムライブラの後継品、P1/2で好結果 年内にP3開始予定 2026/02/09 20:35 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45