受診控えやオンライン診療などコロナ禍で患者の意識に変化 健保連の調査で 2020/10/13 11:58 保存する 健保連の幸野庄司理事は11日、札幌市で開かれた日本薬剤師会学術大会で講演し、新型コロナウイルス感染拡大を契機に医療機関の受診控え、オンライン診療やOTCの利用など患者の意識が変化し、これが今後の医療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 自動検索(類似記事表示) 同一成分OTC薬で「受診減る」が65% OTC薬協、花粉症患者に調査 2025/10/07 11:22 体調不良、子ども7割すぐ受診 「無償でも適切利用を」、健保連 2026/06/10 19:01 OTC類似薬、現場負担軽減など巡り質疑 参院厚労委、与野党の委員が登壇 2026/05/15 10:38 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01 RSV母子免疫ワクチンの任意接種率「11.6%」 成育医療センター調査 2026/01/14 10:17